テクニック

提供:Minecraft Japan Wiki
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インスピレーションを刺激する様々なテクニックを紹介します。
またFANDOM WikiやMinecraft Forum・YouTubeなどでも様々なテクニックも紹介されています。

  • バージョンごとの仕様変更を防ぐために一部分けて書いてあります。アルファ版(alpha)はαx.x、ベータ版(beta)はβx.x、製品版はverx.xとなっています。
  • このページで紹介しているものは様々なテクニックの一例です。これらが最善の方法とは限りません。
  • バージョンアップによるシステム変更、編集者の勘違い等で効果的ではない方法が紹介されている場合があります。
  • Mobの挙動やブロックの働きについての高度な知識があることを前提とするテクニックがあります。
  • 自分でやってみてうまくいかなくても、質問をする前にもう一度手順が正しいか確かめ、その方法が前提としているバージョンと現在のバージョンが同じかどうかを確かめてください。



採掘関連


ブランチマイニング

英語で書くと「Branch mining」。地中内部を水平に枝状に掘るという技法。
鉱石は一定の高さに多く分布する為、目的の鉱石が含有する深さのみを効率的に採掘する事を目的に考案された。

参照:https://minecraft.fandom.com/wiki/Tutorials/Mining
掘り方には決まりはないが、時間効率を上げたり戻りやすくする等の理由から編み出された様々なパターンが存在する。

それぞれの鉱石の含有する深度

座標Y=16~12もしくはそれ以下の地点でブランチマイニングを行えば、ダイヤ等のレア鉱石を効率よく採掘できるだろう。
(ダイヤはY=16以下、レッドストーンはY=15以下、ラピスラズリはY=30以下に出現するので参考に。→ブロック

採掘成果の高い深度

ブランチマイニングに適した高さはY=11~14の高さ4ブロック。
Y=10以下での作業は洞窟が溶岩で満たされているのであまりおススメしない。
溶岩が苦手ならば、Y=13~16の2ブロックで掘れば良い。突然溶岩が流れ出る心配も少なく、安全に採掘が行える。
下の例のように、Y=11またはY=12から掘る際に溶岩が見えた場合は、ブロックで埋めるか、バケツで水を流し黒曜石にすれば良い。
ATW44-blanchmining2.png



溶岩を使ったテクニック


丸石

溶岩流が水源・水流に当たると丸石になる。
Technic lava cobblestone.gif

丸石製造機

この仕組みを応用して奥に黒曜石などの壊れにくいブロックを設置したりすれば
ツルハシを持ってクリックし続けるだけで、丸石を連続生成することができる。


お手軽丸石の壁作成

溶岩流の滝に水をかければ壁も作成でき、材料の節約になる。


石《焼石》

水源・水流の上に溶岩流をかけると水が石になる。
石は丸石に比べて掘削しやすいため、石製造機は丸石よりも若干効率が良い。→ブロックの破壊にかかる時間
Technic lava stone.gif

石製造機《焼石製造機》

1段目
2段目
3段目
4段目

Stone maker.gif


ver1.3型のBUD部分をオブザーバーへ変更したもの。
一番奥のピストンは、押出しが早すぎるとアイテムが落ちずに裏に散らばる為、リピーターで数tick遅延させている。
機構は丸石製造機とほぼ同じ。溶岩流を水流の上に落とす形にすれば石を無限に生成できる。
しかし石の真上に溶岩流が必要な構造上、このまま掘削するとアイテム化した石が真上に跳ねて回収前に焼失してしまう。
そのため破壊をオブザーバーで検知してピストンで石をせり出させ、それを掘削するという構造になる。
効率強化のエンチャント付きのツルハシやビーコンで採掘速度を上げると破壊スピードが速いためメンテナンスが必要となる場合がある。
参考動画:

動画では製造機構を複数並べ、ピストンの作動間隔を伸ばすことで動作を安定させている。

黒曜石

溶岩源に水流があたると黒曜石になる。
Technic lava obsidian.gif

ダイヤのツルハシ無しで黒曜石建築

水流の中に溶岩源を設置しても同様になるので、バケツさえあれば黒曜石建築が可能。



自動化

レッドストーン回路、Mob、水流などを用い、作業を自動で行うことができる場合がある。
時間短縮に有効。

収穫装置


小麦、ニンジン、ジャガイモ、ビートルート

ATW44-technic water wheat.png
上図、ディスペンサーの中は水バケツが入っており、スイッチを入れると
そのあと水流が分岐を繰り返し横幅13の巨大な水流に変化し作物を一気に収穫できる。
上側の2つの水源は耕地を枯らさないようにするためのもの。
図ではわかりやすいようにガラスをはめ込んであるが、なにも置いていないと水が流れ込むので必ずブロックで塞ぐこと。


1.8からは村人が農作業をするようになった
その習性を利用し、全自動農業化が可能となった

回路の修正、改良もあるためこちらも参照にとのこと


カボチャ・スイカ

カボチャ・スイカがピストンで押すとアイテム化することを利用したもの。
ATW24-auto pumpkin.png

BUD回路によりさらなる効率化も可能である。

カカオ豆

カカオ豆はカカオ実のの上から垂直の水流を流す事で一気に収穫が可能。
ATW24-auto cocoa.png
ただし小麦同様収穫後は手動で実を設置する必要がある。

サボテン

サボテンの隣にブロックがあるとサボテンが壊れアイテム化するしくみを利用した自動収穫方法。
ATW24-auto cactus.png
うまく水流を使えば複数のサボテンから出てくるアイテムを一箇所に纏められる。
複数階建てにすれば収穫量も望める。染料で大量に使う方は是非。

サトウキビ自動収穫機

2段目以上だけを刈り取る。
ATW44-technic sugar cane.png
BUD回路を用い、伸びた瞬間に刈り取ることも可能。

BUDを使ったサトウキビ自動収穫機は13:10あたりから

アイテムの自動仕分け装置

ATW44-ItemSorterThumb.png


ホッパーとコンパレータの組み合わせにより工業MODで実装されているようなアイテムを自動で仕分けしてくれる装置が比較的簡単に実現できる。
コンパレータの入力側のインベントリの内容量によって出力距離が変化する性質と、ホッパーのRS入力によってアイテム輸送を停止する性質を利用する。
図のような配置を仕分けたいアイテムの分だけ手前または奥へ並べる。原理的には何列でも隣接して接続が可能。
上段のホッパーは奥か手前に向け次の仕分け器に接続、下段は収納用のチェストに接続する。
終端には残り物を収納するチェストを接続する。
なお仕分けられるアイテムは「1スタック2つ以上重ねられるアイテム」のみであり、1スタック1つ(ポーション・道具・武器・防具)などのアイテムを仕分ける事は出来ない。

タイプ1


ATW44-item sorter1 1.png


最もポピュラーな方式。
欠点はレッドストーンダストが隣と繋がっている為、格納先のチェスト等が満杯になってしまうと、徐々に3ブロック以降にも動力が伝わり始め、仕分け機構が破壊されてしまう事。

タイプ1の発展型
チェストを縦に増やせるようにしたもの


タイプ2

ATW44-item sorter2 .png
※2種類の構造を交互に組み合わせてレッドストーンダストを接続させないパターン。


タイプ1、タイプ2の設定方法
中段ホッパーは流し込みを防ぐため、RSコンパレーター側に向ける。
上段ホッパーはループさせるなどして、中段の吸い込み失敗を防ぐように配置する。
全て配置し終え、下段ホッパーがRSトーチによって動作が停止したら、下図のように中段ホッパーを設定する。


  • 簡易版(64スタック/16スタック両方対応)
    • 吸い込ませたいアイテム×1、看板×4(看板でなくとも最大スタック16個のアイテムならOK)
      • ※この場合、最終的に鉄インゴット×6個で停止する。
  • 1スタック64個のアイテム用
    • 吸い込ませたいアイテム×18、残りのスロットを最大スタック64のアイテム×4
      • いずれ18個になるので、吸い込ませたいアイテム1個にしても良い。
      • 昔の動画等では割とポピュラー。
  • 1スタック64個のアイテム用(お好み)
    • 吸い込ませたいアイテム×1、残りのスロットを最大スタック64のアイテムを合計21個で埋める
      • この場合、仕分け用アイテム1個できっちり停止する。
  • 1スタック16個のアイテム用
    • 吸い込ませたいアイテム×1、最大スタック64のアイテム4個×4


中段ホッパーを下段に接続した場合のインベントリ準備


中段ホッパーを下段に接続した場合のインベントリ準備
配置したら以下のようにホッパーのインベントリを埋める。
1. まず下段のホッパーにはRS入力がされている状態でインベントリの一列目に仕分けたいアイテムを1スタック入れ、残りの4つの列にはそれ以外のアイテム(何でも良い)を一つ以上入れる。
2. 下段を1のように埋めたら、中段のホッパーのインベントリの一列目に仕分けたいアイテムを18個(※1)入れ、残りの4列には「仕分け装置に流さないアイテムで、下段で残りの4列を埋めるのに使ったものとは異なるアイテム(1スタック2個以上重ねられるもの)(※2)」を「1個ずつ」入れる(※3)(※4)。
※1:仕分けるアイテムの種類、埋めるアイテムの種類、によっては必ずしも18個にはならないが動作に問題はない
※2:中段ホッパーに埋めるアイテムは少なくとも1スタック2個以上重ねられるものでなくてはならない(仕分け用アイテムが下段に流れ切ってしまう)
特にこだわりがなければ1スタック64個(丸石など)で埋めるのが無難
※3:具体的には中段ホッパーに接続したコンパレータ―からの出力強度が2にならないギリギリまで入れればよい(1スタック64個のアイテム22個→23個で出力強度が変わる)【参考】
※4:1スタックが16個のアイテムについては1個につき「4」個分とカウントされる(卵1個=丸石4個分)
例)中段:卵4、土1、土1、土1、土1 : (4×4+1+1+1+1=22個分)
下段:卵16、丸石1、丸石1、丸石1、丸石1




タイプ3

コンテナ(アイテムを格納できるユーティリティ)の中を同種類のアイテムで隙間なく埋めることでその種類以外のアイテムの流し込みを防ぐシンプルな方式。
コンテナのアイテム欄を埋めるのに沢山のアイテムが必要になる点が欠点だが回路が不要なので作成しやすい。
欠点は、うっかり1スタック取ってしまうと仕分け機構が壊れてしまうこと。
そのためマルチでは予め使用者全員に仕組みを理解してもらわないと実用に耐えない。

ポーション醸造の自動化

全醸造行程を自動で行う半自動の例

ATW44-auto brew 3.jpg

上のホッパーへ好みの手順で材料をセットする。

左のチェストに水入り瓶をたくさん入れておき、上のホッパーへ作りたいポーションの工程の材料を左から順番に入れる。
木のボタンの付いたブロックの裏にはRSトーチが付けてあり、ボタンを押すと水入り瓶がセットされ工程が開始する。
また醸造が進行中はランプが点灯し、最終段階になると消灯する。

木のボタンの遅延時間を利用した半自動の例
醸造台のポーション3つをホッパーで取り出すのに4tick×3=12Tickかかる。
木のボタンは15Tickなのでちょうど3つ取り出せるTickの間ON状態になるので利用しやすい。
ATW44-auto brew.png
これに長周期タイマーを付けると全自動化できる。
ATW44-auto brew turtorial.png左はピストン、右は粘着ピストン
参考動画:Minecraft: Simple Auto Brewer - Double Chest Full in 6.5 Minutes

水流のテクニック


無限水源

水流の基本テクニック。
水入りバケツ2杯があれば、いくら水を汲んでも無くならない水場が作れます。
水場が近くにない場所で重宝します。
ATW44-technic waterpool.png★のところに水源を設置
左の方法の場合、真ん中から汲めば無限に取れます。

水流の長さを短く調整する方法

※ver1.13以降、周囲のブロック更新後の水流の動作が変更されたので利用できない可能性があります。

ATW44-technic water cut.png

側面図


水流を「停止させたい位置」で一旦塞ぎ遮断する。


次に「停止させたい位置」の一つ手前の水底を1ブロック掘り下げる。


水流を塞いでいたブロックを取り除くと水流はそこで止まっている。

水流を止めた後は掘り下げた水底を埋めても問題はない。

停止位置周辺ブロックの変化で解除される。
水没トラップやエレベータの作成で役立つ。


段差を作らない水路の延長(アイテム用)

トラップタワーや農場で出たドロップアイテムを水流によって運ぶ事が出来る
これらの機構を利用すれば、通常の水路の様に段差を用る必要なく水路を延ばす事が可能
ATW44-technic water slider1.png側面図
水流の終点に氷を設置し、水路から飛び出たアイテムを滑らせる事によって次の水路に送る。
氷か氷塊を使用するので、シルクタッチのついた道具が必要になる。
氷を使わない方法があったが、使用できなくなったため、ここでは紹介しない。→使えなくなったテクニック

水流延長&段上げ方法(MOB用)

ハーフブロックと看板を使った水流延長&段上げ方法。
MOBはスムーズに流れるが、アイテムは引っかかってしまう。
延長
ATW44-technic water slider2.png側面図
段上げ
ATW44-technic water slider3.png側面図
1段上げたい時はハーフブロックの次からブロックを置いていく。
もっとスムーズにしたい時は半ブロックの代わりに階段を流れる先を向いて設置する。

MOB用水流エレベーター

ver1.13以降、ゾンビやスケルトンが水に沈むようになったためこれらは古い情報となります。
現在はソウルサンドを使った気泡柱による水流エレベーターが主流となっています。

敵を含むMOBは水に沈む場合は泳いで上昇する事を利用し、水を固定した煙突状の空間を登らせる。
ATW44-technic water elevator1.png
地下にTTを作り、地上にトラップを持ってくる等も可能。
その場合は暗室から落下後のクッションが必要。水流部屋を水深2にすれば即死は無いだろう。
クリーパー・ゾンビ・スケルトンサイズのモブ移動なら以下の形が作りやすい。階段は水流方向正面に設置。
ATW44-technic water elevator2.png
ブタ等小型MOB運搬用の場合は以下の様に水源で満たした方が安定して運搬出来る。
水源で満たす為、距離によっては図のように窒息対策の中継をしてやると良い。
ATW44-technic water elevator3.png

MOBやアイテムを中央に集める水流

半径4以下

ATW44-technic water hopper.png上面図 ★部分に水源を設置する
半径4以下の小さい物ならば、この方法が最も簡単でコンパクト。

半径5以上(3種)

高さを付けるバージョン(1)
ATW44-technic water hopper02 .png上面図 ★部分に水源を設置する
無限水源にならないように1段上から水を流す方法。
大きいタイプは、高さを付けるタイプの方法が幅を取らない。
水流が完成したあとは、ふちの部分を削っても構わないので、湧きつぶしの必要がない。
高さを付けないバージョン
ATW44-technic water hopper03.png上面図 ★部分に水源を設置する
無限水源にならないように、ふちを2ブロック広く取っているため幅をとる。
その代わり、水面はすべて同じ高さにできる。
高さを付けるバージョン(2)
半径8                               半径7以下
ATW44-technic water hopper04 .png上面図 ★部分に水源を設置する
水源も少なく余分な縁を取らないように考案された方法。
対応サイズが多く柔軟性が高い。
半径8のタイプは、さらに段を付け、中心へまっすぐ向かう水流を横に増やし、さらに斜め部分を4分割したものを組み合わせると
半径9以上の巨大なものも作成できる。
ATW44-technic water hopper05 .png半径12の作成例

砂利や砂の掘削テクニック

ATW44-technic sand.png
砂利や砂、ドラゴンの卵は落下地点に松明などがあるとアイテム化する。
これを応用し、積み重なった砂の、一番下の段を松明で掘削し、その瞬間に松明を設置すれば、連なって落ちる砂がすべてアイテム化する。
似たような性質のレッドストーントーチや花でも良いが、花は石の上などには植えれないので注意。
アイテム化する障害物は、障害物が配置されている空間の上面に当たり判定がないものである(耕地やソウルサンド等も含まれる)。
ただし、額・絵画は配置してもブロックを占有しない特徴があるため、砂はアイテム化せず、額・絵画がアイテム化する。
また雪は他のブロックにデータを上書きされる特徴があるため、雪が5段以下の場合は砂はアイテム化せず、雪が消滅する。
ハーフブロックやスイッチ類、レッドストーンパウダーを使うのが設置制限も少なくコスト的にも便利。

板材の感圧板を使ったアイテム式ドアロック



レッドストーン回路で水流・溶岩流を制御

水源の近くでブロック更新が行われると、再び水が流れ出すのを利用したテクニック。
※現在はピストンやディスペンサーを使うのが一般的。



速く走る

ダッシュしてジャンプすると若干速く走れる。
ジャンプの時間を短くすればもっと早くなる。
これは空中のほうが移動速度が速いため。

観音開きドア 1.2型

ver1.2の変更により、左右のドアを開くのに同じON信号でできるようになった。


お手軽な牧場出入り口

牧場をフェンスで囲む際に一部を石の壁に変える。
フェンスと石の壁の隙間は人型は通りぬけ、牛豚羊は通らない。
ただし羊は読み込み時などにフェンスの上に上がるため2段に重ねるなど一工夫必要。
豚牛羊それぞれの子供、猫、オオカミ、鶏等の小動物に対応する場合は入口を一段上げると良い。

ジャングルでヤマネコを簡単に捕まえる方法

すぐに逃げてしまうヤマネコを逃がさないようにする方法。
平坦な場所に広場をつくり、1段掘り下げてからフェンスで囲んでおく。
ヤマネコがその場所へスポーンしたり逃げ込んだ場合、出ることができなくなる。
ATW44-technic jungle.png


トロッコに乗ってしまった馬の救出方法

以下はver1.8.x以前のアクティベーターレールの仕様変更前のバージョンに有用だったテクニックであり、現在はアクティベーターレールで降ろさせるのが一般的。
ATW44-technic horse resucue.png※レールの下のディスペンサーに矢を入れる。リピーターは遅延最大、コンパレーターは減算モード(点灯)
トロッコはダメージ2でアイテム化できるが、馬が乗っていると馬のほうが当たり判定が大きく
普通にトロッコを壊そうとすると馬がダメージを受ける。
その為、トロッコに直接2ダメージのみ与えるには、上図のように4tickパルサーと1tickクロックを使い、
レールの下のディスペンサーから矢を2発だけ撃たせる。

水クッション

高い位置から飛び降りるときに使うテクニック。
着地の瞬間に水バケツで水源を設置し素早く水を回収する。
空中で足元を見ながら水バケツを持って右クリック連打か、押しっ放しすると簡単に出来る。
ただし少し練習が必要。

使用不可になったテクニック

以下のリストのうち、一部もしくは全部が仕様変更により使えなくなりました。
詳細は別ページテクニック/使えなくなったテクニックを参照して下さい。

一部が使えなくなったもの

  • トロッコブースター
  • 水流エレベーター
  • 観音開きドア
  • TNT Cannon

全部が使えなくなったもの

  • 溶岩による海の水抜き
  • スライム動力によるエレベーター


参考リンク

Minecraft Wiki - Minecart
Minecraft Wiki - Mechanisms
Minecraft Wiki - Traps

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